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2016年12月31日

LINE

今、振り返るとLINEの便利さと凄さを
改めて感じるのはLINEでのやり取りから
発展した恋愛から結婚まで行くという
現代版の恋愛というのだろうか?

しかも、恋愛スタートしてから
半年でのゴールインっていうのは
芸能界でのバカップルにある
危なっかしい恋愛の仕方であり
早い段階での離婚の危険性も含まれる。

幾ら以前から知っていた関係であったとはいえ
そんなスピードで発展していって良いのかと
戸惑うことはあった。しかし、スピードを緩めれば
気持ちも緩みそのまま自然消滅となっていただろう
それは、日本とメキシコという距離がそうさせるのであり
LINEのコトバだけで繋ぎ止めれる濃い関係でもなかった
そのため、駆け足で進めざるを得なかった。

さあ、今後どうなっていくのかが
心配でもあり果たして上手く関係性を
保ちながら生活ができるのか
ボク自身も興味がある。 





posted by コビータ at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

迷い

「怖い」という感情が頭を占め
不安という感情が体を頑なに縛りつけている。

独り身からふたり身への移行プロセスは
形式上終えた。しかし、それがボクの
頭と体を縛り付けてしまったことも
反動なのだろうか? 
自分の感情を抑え相手の感情を大事にしたい
思いが先行し幸せのカタチは幾分にもあるはず
なのに僕は世間一般の幸せのカタチを彼女に
当てはめようとしているのだろうか?

答えは日々変わる。

日本とメキシコを比較すると
家族を持つ身として妻の安全を考えると
やはり日本での生活が
良い事は十分わかるはず。 
今までのベースがメキシコであったボクとしては
僕だけが日本へのシフトチェンジすれば丸く収まると
思っていた。
しかし、40歳からの転職で得られる職は非常に低収入から
始まるを意味し(するだろう)ふたりで共働きして
やっとの生活をするのは想像につく。 しかし、そこに
少なからず幸せを感じられたら問題ないと思っていたのも
本音である。

自分のやりたい事は、
1.サンミゲルデアジェンデ、グアナファトに生活基盤を置く。
2.彼女と一緒にカンクンでの結婚式。写真撮影
3.一緒に今まで回ってきた国や都市をまわる
  マチュピチュ、ウユニ塩湖、イグアスの滝、メデジン、ウルグアイ
  タイ、カンボジア
4.個展を開くメキシコシティにて
5.夫婦で友人の海外生活夫婦を巡る(カナダ、アメリカ)

他にももっとやりたい事は出てくるだろう

さああ、どうする?




posted by コビータ at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする